【月10万円配当計画、配当金入りました#170】東京センチュリーから配当金が入りました!1株で36円の配当金。高値になった今、私は買い増さない理由を考えてみた

東京センチュリーから配当金が入りました。

2026年6月26日付けで、私が保有している東京センチュリー1株について、税引前44円の配当金。

そこから税金が引かれて、実際の着金は36円でした。

1株なので金額としては小さいですが、私はこういう「1株ずつ買って、配当金を受け取る」という投資を続けています。

そして今回、久しぶりに東京センチュリーの数字を見直してみたのですが……。

株価、上がりすぎじゃない?

というのが、まず最初の感想です(笑)。


東京センチュリーの配当金は1株44円。税引後36円でした

今回受け取った配当金はこちら。

  • 保有株数:1株
  • 1株配当:44円
  • 税引前配当金:44円
  • 税引後の着金額:36円
  • 取得価格:1,588円
  • 現在株価:2,523円
  • 含み益:+935円
  • 含み益率:+58.87%

東京センチュリー 配当金

私は東京センチュリーを1,588円で購入しています。

それが今では2,523円。

+58.87%です。

いや、上がったな……。

私としては、もちろん含み益が増えているので悪い気はしません。

ただ、ここまで上がってしまうと、今度は逆に買い増しが難しい。

私が買ったときは、株価が下がったタイミングで「この財務と配当なら買ってもいいかな」と思って購入したのですが、今はもう同じ感覚では買えません。

10年単位で株価を見てもかなり高い水準に見えるので、今の私は、

「持っているけれど、買い増さない」

という状態です。


東京センチュリーの業績はどうなっている?マネックスの銘柄スカウターで確認

今回は長期の数字については前回の記事で見ているので、

長期の推移が気になる方は、前回の記事をどうぞ

▶︎【月10万円配当計画、配当金入りました#085】東京センチュリー|飛行機じゃなく「壊れない車」に注目した理由

マネックスの銘柄スカウターを使って、去年から今年にかけての変化を見てみました。

すると、売上高も営業利益もプラス。

業績そのものは悪くありません。

むしろ、東京センチュリーは2026年3月期に営業利益1,483億円、経常利益1,634億円、親会社株主に帰属する当期純利益1,112億円となり、それぞれ前年から増加しています。ROEも10.4%まで上昇しています。

ただ、私が今回気になったのは、そこだけではありません。


キャッシュフローは営業CFもフリーCFもマイナス

今回の銘柄スカウターで見ていて、私がちょっと気になったのはこちら。

営業キャッシュフローがマイナス。

そして、

フリーキャッシュフローもマイナス。

もちろん東京センチュリーはリース会社なので、一般的な製造業や小売業と同じ感覚でキャッシュフローを見ることはできません。

リース資産を取得すれば大きなお金が出ていきますし、資産を売却すればまとまったキャッシュが入ってくる。

そのため、年度によって営業CFやフリーCFが大きく動くこと自体は、ある程度「リース会社らしい」とも言えます。

とはいえ、私は配当をもらう株主なので、

営業キャッシュフローくらいは黒字であってほしかった。

というのが正直なところです。


自己資本比率15.5%、有利子負債は461.8%

財務面も見てみます。

自己資本比率は15.5%。

前回見たときより少し改善しています。

そして、有利子負債は自己資本比で461.8%。

こちらも前回より若干改善しています。

とはいえ、リース会社なので有利子負債が大きいのは当然。

「有利子負債が多いから即危険」という見方をするつもりはありません。

むしろ私が見たいのは、

その大きな負債を使って、ちゃんと利益を生み出せているのか。

というところ。

その点では、ROEが10.35%というのは、まあまあ評価していいかなと思っています。


配当利回り3.57%でも、私は今は買わない

現在の予想配当利回りは3.57%。

これは配当株としては、普通に魅力的な水準だと思います。

しかも東京センチュリーは、配当を長期的に見ると比較的きれいに増やしてきた会社。

「配当を出し続けてくれそう」という安心感を持って保有している人も多いのではないでしょうか。

一方で、配当性向は35.1%。

これを見ると、

「まだ配当を増やす余地はあるんじゃない?」

とも思います。

ただ、私は今の株価ではちょっと躊躇します。

理由は単純で、

3.57%の配当利回りだけを見て買うには、株価が高くなりすぎたように感じるから。

私が1,588円で買ったときとは、話が違います。

今から買う人と、私では投資条件が全然違うんですよね。

だから私は、今のところ買い増ししていません。


決算短信を見てみたら……思ったより数字が動いていない

今回、決算短信もあらためて見てみました。

実は私、もっと数字が派手に動いていると思っていたんです。

なぜなら、東京センチュリーには最近かなり大きなニュースがありましたから。

特に気になったのが、ロシアにリースしていた航空機をめぐる保険金請求の訴訟です。

ところが、決算短信をじっくり見てみると、

意外と本業の数字は地味。

「思ったより動いてないな……」

というのが正直な感想でした。

金利のある世界になった影響なのか、受取利息が前年から大きく増えているところは目につきました。

そして、もう一つ大きく動いていたのが、

受取和解金です。

前年はゼロだったものが、今回は1,284百万円。

つまり約12.84億円です。

ここはさすがに大きい。

では、この和解金はいったい何なのか。

ここで私はちょっと不思議に思ったことがあります。

決算短信を見ると、受取和解金が前年のゼロから1,284百万円まで増えています。ところが、その一方で「このお金をこれに使いました」と思えるほど大きく動いている項目が、私には見つけられませんでした。

借入金が大きく減ったようにも見えない。

大型の資産がドンと増えたようにも見えない。

現金がその分積み上がっているわけでもない。

じゃあ、このお金はどこへ行ったんだろう?

もちろん東京センチュリーほど大きな会社ですから、日々の資金移動の中に分散して吸収されたと言われれば、それまでです。

ただ、私は決算短信を見ていて、どうしても「これだけの金額なら、もう少し何か痕跡があってもよくない?」と思ってしまいました。


東京センチュリーの「ロシア航空機問題」で和解金

東京センチュリーの航空機リース事業では、子会社のAviation Capital Group(ACG)がロシアの航空会社などに航空機をリースしていました。

ところが、ロシアによるウクライナ侵攻と、それに伴う西側諸国の制裁によって、航空機をロシアから回収することが難しくなりました。

そこでACG側は、航空機にかけていた保険について保険会社に支払いを求めました。

しかし、保険会社がなかなか支払わない。

そこで保険会社を相手に訴訟を起こした、という流れです。

そして今回、その訴訟の和解によって、東京センチュリー側に和解金が入ってきた。

このニュースだけを見ると、

「巨額の和解金!すごい!」

と思う人もいるかもしれません。

でも、私はちょっと違う見方をしています。


「和解金が入った!」だけでは、私は喜べない

もちろん、保険金がきちんと支払われることになったのは良かったと思います。

過去に大きな損失が出た案件ですから、そこをかなりの割合まで回収できるのは、会社としては評価していい。

ただ、私がどうしても考えてしまうのが、

「東京センチュリーが失ったものは何だったのか?」

ということです。

だって、リースしていた航空機を失って、その損失について保険会社から現金を回収したわけですよね。

航空機は、ただ置いておく資産ではありません。

東京センチュリーのようなリース会社にとっては、

航空機を買う

↓

航空会社に貸す

↓

リース料を受け取る

↓

長期間にわたって収益を生み出す

という、お金を生む資産です。

ところが、その航空機自体がなくなってしまった。

そして最終的に、

「航空機という収益を生む資産」→「現金」

になったわけです。

もちろん現金も資産です。

でも、その現金を使って新しい航空機を買うなら、今度は新しい航空機を高い価格で調達しなければいけません。

航空機そのものの価格、物価、為替などを考えれば、

「じゃあ昔持っていた航空機と同じものを買い直せばいいよね」

という単純な話でもありません。

だから私は、この和解金について、

「今年の利益にはプラスだけど、会社の将来にとって無条件に嬉しいニュースとは思っていない」

というのが正直なところです。

会社って、

「今年儲かったから、それでOK」

というものではないと思っているので。


「持たざる経営」は本当に長期的に良いのか?

そして、最近のリース会社を見ていて、もう一つ気になっていることがあります。

それが、

「持たざる経営」

です。

最近は、投資家などから集めたお金で航空機や不動産などの資産を購入・運用し、リース会社自身の貸借対照表をあまり膨らませずに、手数料収入を得るようなビジネスが広がっています。

確かに、財務的にはメリットがあります。

自分で全部資産を持たなくていい。

巨大な資産を抱えなくていい。

借入金も抑えやすい。

金利が上がっている今なら、なおさら合理的に見えます。

でも私は、

「それって、長期的にはどうなんだろう?」

と思ってしまうんですよね。


東京センチュリーが「ただの仲介屋」になったら怖い

私が一番心配しているのはここです。

例えば、

「投資家からお金を集めます」

「そのお金で航空機を買います」

「運用します」

「手数料をもらいます」

という仕組みだけになってしまったら。

それって極端な話、

東京センチュリーじゃなくてもいいですよね。

別のリース会社でもいい。

金融機関でもいい。

ファンドでもいい。

将来的には、システムやAIで代替される可能性だってあると思います。

情報を集めて、

条件を比較して、

資金をマッチングして、

契約を管理する。

こういう「仕組み」そのものは、技術が進めば進むほど代替されやすくなると思うんです。


仲介業は「飛ばされる」リスクがある

今までにも、世の中には、

「間に入っていた業者を飛ばしたほうが安くなる」

ということで、新しいビジネスモデルが生まれてきました。

だから、

「リース会社だけは永遠に間に入れてもらえる」

なんて保証はありません。

むしろ、これからAIや金融システムが進化していけば、

「この会社を通さないとできない」

という部分が薄くなる可能性はあると思っています。

だからこそ私は、

東京センチュリーでなければ困る理由

がものすごく大事だと思っています。


東京センチュリーが持っているのは「信用」という資産

では、なぜ今の東京センチュリーがこういうビジネスをできるのか。

私は、これまで積み上げてきた信用が大きいと思っています。

メーカー。

商社。

金融機関。

海外企業。

さまざまなパートナーとの長年の関係。

そういうものがあるから、

「東京センチュリーと組んでやりましょう」

という話になる。

これは一朝一夕には作れません。

だからこそ、私はこの信用そのものが東京センチュリーの大きな資産だと思っています。

でも、信用って使うだけでは減っていくと思うんですよね。


「信用を使う」だけではなく、新しい価値を積み上げてほしい

例えば、

「昔から付き合いがあるから、この案件を東京センチュリーに任せます」

だけではなく、

「東京センチュリーのノウハウがないと、この事業は回らない」

というところまで行ってほしい。

金融だけではなく、

  • 資産管理
  • メンテナンス
  • 残価管理
  • 海外での運営
  • 顧客との長期的な関係
  • メーカーや商社との連携

など、

「東京センチュリーだから提供できる価値」

を積み上げてほしい。

単なる仕組みなら、いつか誰かに作り替えられるかもしれない。

でも、

「東京センチュリーが間に入ってくれないと困る」

という状態を作れれば、話は全然違います。


私が東京センチュリーを買い増さない理由

だから、今の私は東京センチュリーを売るつもりはありません。

1,588円で買った1株は、そのまま保有します。

ただし、今の2,523円では買い増さない。

単純に株価が高くなったという理由もありますが、それだけではありません。

私はこれから、

「東京センチュリーが、持たざる経営を進めながら、どうやって自社にしかない価値を積み上げていくのか」

を見たいんです。

資産を持たないことで財務を軽くする。

これは確かに大切。

でも、それだけでは、

「どこでもいい会社」

になってしまう可能性があります。

私が株主として欲しいのは、

「東京センチュリーじゃないと困る」

と思ってもらえる会社です。

今のところ私は、そこを期待しながら1株保有しています。

そして、株価がまた「この値段なら買ってもいいかな」と思えるところまで下がってきたら、そのときに改めて考えます。


1株投資をするなら、数字を自分で確認してみる

今回もマネックスの銘柄スカウターを使って東京センチュリーを見てみました。

こういう銘柄分析って、最初は、

「売上高は?」

「営業利益は?」

「ROEって何?」

「配当性向ってどう見るの?」

と、見るところが多くてちょっと面倒なんですよね。

でも、銘柄スカウターなら業績や財務、配当などをまとめて確認できるので、私はかなり便利だと思っています。

特に私のように、1株ずついろいろな会社を買っていく投資をしていると、「とりあえず買う」のではなく、買う前に数字を見る習慣をつけるのに役立ちます。

口座開設や最新のポイント条件などは、ハピタスの銀行・証券ページで確認できます。

→ ハピタス経由でマネックス証券をチェックしてみる

ハピタスはポイントを現金や他のポイントなどに交換できるので、私の場合は「投資資金を少しでも作る」という意味でも利用しています。

もちろんポイントサイトの還元条件は変わるので、申し込むときはその時点の条件を確認してください。


配当金を受け取る銀行も、意外と大事

そして、配当株をたくさん持つようになると、もう一つ気になってくるのが、

「配当金を受け取ったときに、何かお得になる仕組みはないの?」

というところ。

私は楽天銀行の「配当金受取プログラム」を利用しています。

配当金の振込一件につき10円というプログラムです。

配当金そのものを増やす方法ではありませんが、私のようにたくさんの会社から配当金を受け取るようになると、こういう小さな還元も積み重なります。

そして、その小さな金額もまた次の1株を買うための種銭になります。

私は投資って、こういう小さな積み重ねも結構大事だと思っています。

→ ハピタス経由で楽天銀行をチェックしてみる


東京センチュリーの配当金、今回は36円でした

ということで、今回の東京センチュリーの配当金は、

1株44円、税引後36円。

金額だけ見れば、本当に小さな配当金です。

でも、1株ずつ買っていけば、

1社から36円。

別の会社から50円。

また別の会社から100円。

そうやって少しずつ配当金が積み上がっていきます。

東京センチュリーについては、今の株価では私は買い増しません。

ただ、1,588円で買った1株については、このまま保有。

そして今後は、

「持たざる経営によって財務を軽くすること」だけではなく、「東京センチュリーじゃないと困る価値をちゃんと作れているか」

を見ていきたいと思います。

今年の利益だけを見るのではなく、

10年後にも、この会社から配当金を受け取りたいと思えるのか。

私は配当株を見るとき、結局そこを一番大事にしています


月10万円配当計画 進捗

■ 投資進捗まとめ

📊 保有銘柄一覧(税引後配当ベース)

銘柄(銘柄一覧リンク) 配当金(税引後) 購入単価 株数 銘柄紹介
伊藤園 20円 3,124円 2
ユニ・チャーム 16円 968円 2
ライオン 13円 1,475円 1
日清紡 16円 891円 1
ブリヂストン 93円 3003円 2
アサヒグループ 22円 1,640円 1
中外製薬 118円 6,157円 1
花王 63円 6190円 2
CDS 31円 1,818円 2
大塚商会 37円 2,869円 1
キリン 31円 1,988円 1
Canon 128円 4,235円 2
INPEX 41円 1,690円 1
プラネット 18円 1,255円 1
ダイドーグループ 13円 2,498円 1
積水ハウス 115円 3,238円 2
安川電機 28円 2,775円 1
マニー 42円 1434円 3 景気は止まってもむし歯は止まらない
トヨタ自動車 80円 2,636円 2 世界が信頼する車を作る
未来工業 77円 3,308円 2 電気を使うなら必要電設資材
ABCマート 64円 2,562円 2 財務優秀靴屋さん
NTT 212円 151円 102 通信大手
SONY 32円 3577円 3 ゲーム、音楽期待のIP銘柄
ソフトバンク 344円 218円 100 通信会社大手
旭化成 18円 971円 1 ラップのイメージだけど意外とAI銘柄
アステラス製薬 33円 1,494円 1 賢い経営陣ムーブが好き
ひろぎん 26円 中国地方最大地銀:売却済
ノリタケ 100円 3,320円 2 いつの間にか半導体注目銘柄に大変身
ヤクルト 74円 売却済
マネックス 14円 722円 1 一株保有で投資信託購入にも使えるポイントが貰えるのが魅力
積水樹脂 30円 1,119円 2 財務強い。道路資材でトップ
明治 44円 3,056円 1 チョコだけじゃなく、ペニシリンにも挑戦中
三菱HCキャピタル 20円 1,200円 1 巨大リース会社
セブン銀行 6円 257円 1 天才的現金補充システム、外国人も簡単口座開設
ニホンフラッシュ 30円 755円 5 扉は必要でしょ?
SGホールディングス 22円 1,479円 1 物流は必要。でも佐川ならではって?
日東富士製粉 112円 1,741円 6 意外と三菱系でケンタッキー持ってる
住友精化 96円 863円 5 オムツリサイクル中♻️
ホンダ 29円 1,256円 1 意外と半導体銘柄
SRAホールディングス 89円 4562円 7 システム会社。AIでヤバイって相場は言うけど?
日本コンクリート 4円 315円 1 本業マジ頑張って
日本信号 35円 832円 1 財務健全大好き企業
KDDI 32円 2,420円 1 通信大手の優良企業だったけど・・・
三井物産 48円 2,927円 1 宇宙まで狙ってみちゃう商社
阪急阪神 41円 3,784円 1 鉄道、百貨店、劇団、商売人魂がめっちゃ好き
バルカー 61円 4,730円 1 半導体銘柄として人気ですが、不祥事が出尽くしであることを祈ります
京阪HD 80円 3,003円 1 鉄道だけど街づくりさん
特殊電極 123円 2,631円 3 溶接屋さん。財務健全なのに。
三菱商事 132円 3,622円 3 日本中の優良企業へ投資できる?でもちょっと詰め甘い?
住友商事 64円 903円 4 投資家みたいな商社。いつの間にか最先端事業に投資できてるかも。
味の素 24円 3,296円 1 ディフェンシブの食品銘柄だと思ったら、半導体銘柄に変身。売却済み
全国保証 61円 2,898円 6 住宅ローン保証してます
伊藤忠商事 89円 1,490円 5 ちょっと毛色の違う商社
三井住友トラスト 84円 3,803円 1 意外と投資会社みたい
SOMPOホールディングス 121円 5,260円 2 AIで安全運転促進
ジーテクト 42円 1,968円 1 EV、HVどれになろうと車体の骨格は必要でしょ
第一生命 26円 1,066円 1 言わずと知れた保険会社、集めたお金で投資するよ
亀田製菓 42円 我らが柿ピー、売却済
朝日ネット 12円 644円 2 数字だけで買った
日本製鉄 183円 569円 44 鉄愛が止まらない。未来への本気度
芙蓉総合リース 64円 4,142円 2 リースの王道
クレオ 45円 1,221円 1 業務システムやソリューションビジネスの会社
日清オイリオ 73円 1,597円 3 私は使ってないけど王道だよね
ユーエスエス 48円 1,768円 2 中古車オークション大手
コマツ 77円 4,221円 1 早くから鉱山で自動運転実用化してるすごい会社
アサンテ 26円 1,531円 1 シロアリだけじゃなく、横展開模索中
九州旅客鉄道 48円 3,556円 2 撤退するところは撤退できる
キッコーマン 13円 1,287円 1 海外マーケティングがお上手
三協フロンテア 37円 2,104円 1 モジュール型データセンターは注目、但し土地価格上昇に注意
SEED 13円 コンタクトレンズ国内企業、売却済
コンドーテック 22円 1,450円 1 地味だけど必要な会社
カルビー 53円 ポテチといえばカルビー。でも売却済
武田薬品工業 80円 5,106円 8 巨額のれんの期待値の会社。でもしっかり稼ぐ
サンゲツ 64円 2,905円 2 みんなが選ぶブランド力。財務も良好
新晃工業 25円 1,216円 2 自社株買いって、借金してまですることか?
ウミオス 135円 元マルハニチロ、売却済
オカムラ 43円 2,210円 1 長時間会議でも疲れないオフィス椅子。神椅子。
ダイヘン 78円 10,130円 1 半導体銘柄に見られがち。やめてほしい。
東京地下鉄 17円 東京のインフラ。売却済
東京センチュリー 36円 1,588円 1 仲介屋にはならないでほしい。
京セラ 1,473円 1
ニップン 2,116円 1
日本フエルト 484円 100
ヤマダHD 451円 100
 信越化学工業 4,244円 1
村田製作所 2,174円 2
石油資源開発 1,093円 1
東京海上 5,361円 2
三菱マテリアル 2,397 1
上新電機 2,305円 1
日本駐車場開発 249円 1
大和コンピューター 1,170円 1
オービック 5,284円 1
セイコーエプソン 1,971円 1
日清食品 2,804円 1
商船三井 4,616円 1
ファナック 3,187円 1
三井住友フィナンシャル 3,599円 1
アイホン 2,624円 1
日清製粉 1,724円 1
エネオス 657円 1
ニッタ 3,765円 1
三菱UFJ 1,948円 1
ツムラ 3,584円 1
エレコム 1,787円 2
森永製菓 2,340円 1

■ 累計

• 累計配当金(税引後):4,729円

• 累計投資額:577,658円

• 月換算配当: 約394円/月


※投資は元本保証ではありません。この記事は個人の投資記録であり、特定銘柄の購入を推奨するものではありません。


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