【月10万円配当計画、配当金入りました#174】ニッタ(5186)71円!株価7,070円は高すぎ?決算と財務を確認

【配当金入りました】ニッタ(5186)から71円!株価7,070円はさすがに高すぎ?決算短信から見えた「変化に対応する会社」の強さ

ニッタ株式会社(5186)から配当金が入りました。

今回の配当金は、6月26日に入金。

私はニッタを1株保有しているので、税引前の配当金は88円。そこから税金が引かれて、71円が実際の入金額となりました。

ニッタ 配当金

1株なので金額としては小さいですが、こうやって配当金が入ってくるのは、やっぱり嬉しいものです。

そして今回、改めてニッタの株価を見てみたら……

ちょっと上がりすぎじゃない?

と思いました。


ニッタを3,765円で買って、現在は7,070円

私がニッタを購入した価格は3,765円。

それが現在は7,070円になっていました。

  • 購入価格:3,765円
  • 現在株価:7,070円
  • 含み益:+3,305円
  • 含み益率:+87.78%

……いや、上がりすぎでしょう。

約2倍ですよ。

もちろん、持っている側としては含み益が増えるのは嬉しいんです。

嬉しいんですけど、私はこの株を「半導体関連銘柄」として買ったわけではありません。

もともとは、財務や配当などの数字を見て買った銘柄です。

なので、最近のニッタの株価を見ていると、

ちょっと落ち着いて。

と言いたくなります。


半導体関連銘柄になったら、そりゃ上がるよね……

最近のニッタは、半導体製造装置向けの高付加価値製品が好調です。

2027年3月期第1四半期は、

  • 売上高:243億6,400万円(前年同期比+12.7%)
  • 営業利益:20億1,200万円(同+83.7%)
  • 経常利益:49億7,900万円(同+56.9%)
  • 親会社株主に帰属する四半期純利益:41億5,600万円(同+51.5%)

というかなり強い数字。

通期予想も、売上高960億円、営業利益80億円、経常利益180億円、純利益150億円へと上方修正されています。

そりゃ株価も上がりますよね。

しかも今のご時世、「半導体関連」というだけで株価が派手に動くことがあります。

ニッタも完全にその波に乗ってしまった感じがあります。

でも、私は今の7,070円では買いたくありません。


私の中では「ニッタは3,000円くらいの株」という感覚

これはもちろん、私個人の感覚です。

ニッタの企業価値を細かく計算して出した適正株価という意味ではありません。

ただ、私が購入したときの感覚としては、3,000円前後なら買いたい会社でした。

それが7,070円。

今の株価は、私が思っていた価値からかなり離れてしまいました。

現在の年間配当予想は170円なので、単純に現在の株価7,070円で見ると配当利回りは約2.4%。

配当性向は約32%なので、利益に対して配当を出しすぎているわけではありません。

むしろ、まだ増配余地はあります。

それでも私は、

「配当をもっと出せるから、今の株価でも買おう」

とはなりません。

株価と企業価値は別物ですからね。


私の「配当金40年分」で見てみると……

私は株を売るかどうかを考えるとき、ひとつの目安として**「配当金40年分」**という考え方をしています。

現在の年間配当予想170円で計算すると、

170円×40年=6,800円

です。

現在株価は7,070円。

6,800円+3765円(購入価格)=10,565円

……だいぶきてる

こうやって見ると、やっぱり私はちょっと嫌な感じがします。

もちろん、この先も増配するかもしれません。

企業価値がさらに上がるかもしれません。

だから「40年分を超えたから即売却」という話ではありません。

でも、「この株を今から7,070円で買うか?」と聞かれたら、私は買いません。

これはかなりはっきりしています。


それでも、ニッタの会社としての強さは好き

ここからは、今回改めてマネックス証券の「銘柄スカウター」で数字を見てみました。

長期的な数字については前回の記事で確認しているので、今回は今年の数字を中心にチェックします。

長期推移が気になる方は前回記事をどうぞ

▶︎【月10万円配当計画、配当金入りました#073】ニッタ(5186)から配当金58円。数字で買った会社が、まさかメープルシロップを作っていた話

すると、やっぱり会社自体はかなり良い。

売上高・営業利益

売上高は前年同期比でプラス。

そして営業利益が、

10億9,500万円 → 20億1,200万円

と、ほぼ倍になっています。

営業利益率も改善しており、単純に売上が増えただけではなく、利益もしっかり伸びています。

キャッシュフロー

マネックス証券の銘柄スカウターで確認すると、営業キャッシュフローは黒字。

フリーキャッシュフローも今回はかなり回復しています。

前回はギリギリ黒字という印象でしたが、今回はかなり安心して見られる数字になっています。

※なお、今回の1Q決算短信そのものには四半期のキャッシュ・フロー計算書は掲載されていないため、ここは銘柄スカウターの表示をもとに見ています。

自己資本比率

自己資本比率は85.6%。

相変わらず強い。

これだけ自己資本が厚い会社を見ると、やっぱり安心感があります。

有利子負債

有利子負債も低く、私が確認した数字では0.7%。

「借金で無理やり成長している会社」ではありません。

ROE

ROEは8.50%。

個人的には10%くらいを目指してほしいところですが、財務の強さを考えれば悪くありません。


配当利回りは2.4%まで下がってしまった

株価がここまで上がると、当然ながら配当利回りは下がります。

現在の年間配当予想170円に対して、株価7,070円なら、

配当利回りは約2.4%。

私が買ったときより、当然かなり低くなっています。

一方、配当性向は約32%。

まだ利益のすべてを配当に回しているわけではありません。

なので、増配余地はあると思います。

ただ、私は今のところ、

「もっと配当を出して!」とは思っていません。

むしろ、今まで順当に配当を出してきてくれたことに感謝したい。

配当をもらっている側としては、

無理して配当を増やすより、会社を強くしてください。

という気持ちです。


決算短信で気になったのが「建設仮勘定」

今回、決算短信を見ていて私が気になった数字がこれ。

建設仮勘定です。

2026年3月末には19億7,800万円あった建設仮勘定が、2026年6月末には6億2,100万円まで減っています。

約3分の1です。

もちろん、これだけで「この工場が完成した」と断定することはできません。

ただ、

何か大きな設備投資が完成して、建設仮勘定から建物や機械などに振り替わったのかな?

と気になったので、少し調べてみました。


そして見つけた、メープルシロップ製造工場

ここで前回の記事にも登場した、ニッタのメープルシロップ事業につながってきました。

▶︎【月10万円配当計画、配当金入りました#073】ニッタ(5186)から配当金58円。数字で買った会社が、まさかメープルシロップを作っていた話

ニッタは北海道・池田町でメープルシロップ製造工場を開設しています。

国内初となるメープルシロップ製造工場で、カナダ製の設備を導入した本格的なものです。

そして、これが前回紹介したメープルシロップのふるさと納税にもつながっていました。

 

「あ、全部つながってたんだ」

という感じ。

前回は「ゴム製品の会社がメープルシロップを作ってるの面白い」という話でしたが、今回は決算短信を読んでいて、その裏側の設備投資まで見えてきました。

こういうところが、決算短信を読む面白さですね。


ただ、メープルシロップはマーケティングをもう少し頑張ってほしい

とはいえ。

私はやっぱり思うんですよ。

工場まで建てるくらい本気でやるなら、売り方にももう少し本気を出してほしい。

いや、商品そのものにはこだわっているんだと思います。

森林資源を活用して、製造設備まで整えて、本気で国産メープルシロップを作っている。

そこは分かります。

でも問題は、

「で、どうやって使うの?」

なんですよ。

メープルシロップって、私の場合、

ホットケーキにかける。

……その先がなかなか出てこない。

ふるさと納税で何本も届いたら、

そんなにホットケーキ食べないんだけど。

となるわけです。


ジャムのように「使ってみたくなる提案」があればいいのに

最近、某ジャム会社でも「ジャムって余るよね」という問題に対して、いろいろな活用方法をSNSなどで紹介しています。

ジャムだって、毎朝パンを食べる家庭ならともかく、毎日同じ味を食べ続けるのは飽きます。

だから、

「こんな使い方もできます」

と実際の料理や食べ方を見せてもらえると、

「あ、それならやってみようかな」

となる。

メープルシロップも同じだと思うんですよね。

レシピを淡々と並べるだけじゃなくて、

「メープルシロップでこれ、やってみた」

みたいな企画がもっとあったら面白い。

例えば、

  • 肉料理に使ってみた
  • 照り焼きの砂糖をメープルに変えてみた
  • チーズと合わせてみた
  • ドリンクに入れてみた
  • 調味料として1週間使ってみた
  • 「パンケーキ以外で使い切れるのか?」を実際にやってみた

とか。

「買ってください」ではなく、

「これ、やってみてください」

まで企業側から見せてくれると、もっと欲しくなると思うんです。

工場を建てるくらいなんだから、そこまでやってくれたら私は嬉しい。


そして、半導体関連で爆上がりしているニッタを見て思うこと

ここまで株価が上がった大きな理由のひとつが、半導体関連の需要です。

今回の決算でも、半導体製造装置向けの高付加価値製品が好調でした。

でも私は、これを単純に

「ニッタが半導体銘柄になったから買われている」

だけでは見ていません。

むしろ、

「ニッタだから対応できるのでは?」

という期待があります。


ニッタは、そもそも「時代の変化に対応してきた会社」

ニッタの歴史を見てみると、1885年に大阪で創業。

1888年には、日本で初めて伝動用革ベルトの製造に成功しています。

当時、日本の紡績業では機械を動かすための革ベルトが必要でしたが、輸入品に頼っていました。

そこに、

「日本でも作ろう」

と挑戦したのがニッタです。

そして、その後ベルトの素材が革からゴムへと変わると、ニッタもゴムベルトの開発・販売へ対応しています。

ここが私はすごいと思う。

「昔からベルトを作っている会社だから、これからもベルトを作ります」

ではないんですよね。

必要とされるものが変われば、自分たちも変わる。

革からゴムへ。

そして今度は、半導体製造装置向けの高付加価値製品へ。

もちろん、今回の半導体関連の成長が今後も続くかどうかは分かりません。

でも、

「時代が変わったら、その時代に必要とされるものに対応してきた」

という会社のDNAのようなものは、私は評価したいです。

これが、私がニッタを保有し続けたいと思う理由のひとつです。


だから「売る」まではいかない。でも「買う」には高すぎる

結論です。

私はニッタを今のところ売りません。

でも、

今の7,070円では買いません。

これもかなりはっきりしています。

会社としては好き。

財務も強い。

営業利益も伸びている。

半導体関連への対応にも期待したい。

配当も順当に出してくれている。

だから、3,765円で買った1株は、このまま大切に持っておきます。

ただし、今から7,070円で買うかと聞かれたら、

「いや、ちょっと落ち着いてからにしましょう」

です。

私はニッタを「半導体だから買う株」とは思っていません。

むしろ、

「時代の変化に対応しながら、長く利益を出してきた会社だから買った」

という認識です。

だからこそ、株価まで半導体銘柄のように急上昇してしまうと、

ニッタさん、ちょっと落ち着いて。

と言いたくなる。

私はこの会社、そんなに急いで買わなくてもいいと思っています。


大阪に行くなら、私が買ってほしいお土産

そして最後に。

今回のニッタは大阪本社の会社なので、今回は大阪つながりでおすすめのお土産をご紹介します。

大阪のお土産といえば、やっぱり思い浮かぶのは551蓬莱の豚まんですよね。

もちろん豚まんも美味しい。

美味しいんですけど。

私の一押しは、焼売とちまきです。

 

551の焼売は豚肉と玉ねぎが入ったシンプルな味で、公式にも「豚まんに次ぐ人気商品」と紹介されています。

私の感覚では、

「豚まんの美味しいところだけをギュッとした感じ」

なんですよ。

豚まんを食べていると、

なんか今日、中身だけ食べたいな……

って思うこと、ありません?

あれを実現してくれる感じ。

贅沢感がすごい。

そして、もうひとつが551のちまき。

普段、私はそんなにちまきを食べる方ではありません。

でも、551のちまきは本当に美味しい。

もち米に具材がごろごろ入っていて、これはぜひ一度食べてみてほしいです。公式サイトでも定番商品として紹介されています。

大阪といえば豚まん、というイメージが強いからこそ、

「551のちまき、食べたことある?」

と聞きたい。

私はむしろ、豚まんよりちまきが好きかもしれません。

大阪に行く予定がある方は、ぜひ豚まんだけでなく、焼売とちまきも試してみてください。

そして、遠方でなかなか大阪に行けない方は、お取り寄せという手もあります。


配当金は楽天銀行で受け取っています

今回の配当金71円も、私が利用している楽天銀行に入金されました。

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私はこういう「小さな入金」を積み重ねて、月10万円の配当金を目指しています。

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まとめ

今回はニッタ株式会社から、

税引前88円 → 税引後71円

の配当金をいただきました。

3,765円で買った1株は、現在7,070円。

含み益は+3,305円、+87.78%です。

株価だけを見ると、

「いや、上がりすぎでしょ」

というのが私の正直な感想。

でも、決算を見ると売上高は前年同期比12.7%増、営業利益は83.7%増。

自己資本比率85.6%という強固な財務体質も維持しています。

さらに、革ベルトからゴムベルトへ、そして現在は半導体製造装置向けの高付加価値製品へ。

時代の変化に合わせて事業を変えてきた歴史を見ると、今回の半導体関連への対応にも私は期待しています。

だから私は、

「保有継続。でも今の株価では買わない」

です。

ニッタさん、会社としては好きなんです。

ただ、

株価はちょっと落ち着いて。

本当に、それだけです。


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株投資は自己責任。株の購入を推奨するものではありません。


月10万円配当計画 進捗

■ 投資進捗まとめ

📊 保有銘柄一覧(税引後配当ベース)

銘柄(銘柄一覧リンク) 配当金(税引後) 購入単価 株数 銘柄紹介
伊藤園 20円 3,124円 2
ユニ・チャーム 16円 968円 2
ライオン 13円 1,475円 1
日清紡 16円 891円 1
ブリヂストン 93円 3003円 2
アサヒグループ 22円 1,640円 1
中外製薬 118円 6,157円 1
花王 63円 6190円 2
CDS 31円 1,818円 2
大塚商会 37円 2,869円 1
キリン 31円 1,988円 1
Canon 128円 4,235円 2
INPEX 41円 1,690円 1
プラネット 18円 1,255円 1
ダイドーグループ 13円 2,498円 1
積水ハウス 115円 3,238円 2
安川電機 28円 2,775円 1
マニー 42円 1434円 3 景気は止まってもむし歯は止まらない
トヨタ自動車 80円 2,636円 2 世界が信頼する車を作る
未来工業 77円 3,308円 2 電気を使うなら必要電設資材
ABCマート 64円 2,562円 2 財務優秀靴屋さん
NTT 212円 151円 102 通信大手
SONY 32円 3577円 3 ゲーム、音楽期待のIP銘柄
ソフトバンク 344円 218円 100 通信会社大手
旭化成 18円 971円 1 ラップのイメージだけど意外とAI銘柄
アステラス製薬 33円 1,494円 1 賢い経営陣ムーブが好き
ひろぎん 26円 中国地方最大地銀:売却済
ノリタケ 100円 3,320円 2 いつの間にか半導体注目銘柄に大変身
ヤクルト 74円 売却済
マネックス 14円 722円 1 一株保有で投資信託購入にも使えるポイントが貰えるのが魅力
積水樹脂 30円 1,119円 2 財務強い。道路資材でトップ
明治 44円 3,056円 1 チョコだけじゃなく、ペニシリンにも挑戦中
三菱HCキャピタル 20円 1,200円 1 巨大リース会社
セブン銀行 6円 257円 1 天才的現金補充システム、外国人も簡単口座開設
ニホンフラッシュ 30円 755円 5 扉は必要でしょ?
SGホールディングス 22円 1,479円 1 物流は必要。でも佐川ならではって?
日東富士製粉 112円 1,741円 6 意外と三菱系でケンタッキー持ってる
住友精化 96円 863円 5 オムツリサイクル中♻️
ホンダ 29円 1,256円 1 意外と半導体銘柄
SRAホールディングス 89円 4562円 7 システム会社。AIでヤバイって相場は言うけど?
日本コンクリート 4円 315円 1 本業マジ頑張って
日本信号 35円 832円 1 財務健全大好き企業
KDDI 32円 2,420円 1 通信大手の優良企業だったけど・・・
三井物産 48円 2,927円 1 宇宙まで狙ってみちゃう商社
阪急阪神 41円 3,784円 1 鉄道、百貨店、劇団、商売人魂がめっちゃ好き
バルカー 61円 4,730円 1 半導体銘柄として人気ですが、不祥事が出尽くしであることを祈ります
京阪HD 80円 3,003円 1 鉄道だけど街づくりさん
特殊電極 123円 2,631円 3 溶接屋さん。財務健全なのに。
三菱商事 132円 3,622円 3 日本中の優良企業へ投資できる?でもちょっと詰め甘い?
住友商事 64円 903円 4 投資家みたいな商社。いつの間にか最先端事業に投資できてるかも。
味の素 24円 3,296円 1 ディフェンシブの食品銘柄だと思ったら、半導体銘柄に変身。売却済み
全国保証 61円 2,898円 6 住宅ローン保証してます
伊藤忠商事 89円 1,490円 5 ちょっと毛色の違う商社
三井住友トラスト 84円 3,803円 1 意外と投資会社みたい
SOMPOホールディングス 121円 5,260円 2 AIで安全運転促進
ジーテクト 42円 1,968円 1 EV、HVどれになろうと車体の骨格は必要でしょ
第一生命 26円 1,066円 1 言わずと知れた保険会社、集めたお金で投資するよ
亀田製菓 42円 我らが柿ピー、売却済
朝日ネット 12円 644円 2 数字だけで買った
日本製鉄 183円 569円 44 鉄愛が止まらない。未来への本気度
芙蓉総合リース 64円 4,142円 2 リースの王道
クレオ 45円 1,221円 1 業務システムやソリューションビジネスの会社
日清オイリオ 73円 1,597円 3 私は使ってないけど王道だよね
ユーエスエス 48円 1,768円 2 中古車オークション大手
コマツ 77円 4,221円 1 早くから鉱山で自動運転実用化してるすごい会社
アサンテ 26円 1,531円 1 シロアリだけじゃなく、横展開模索中
九州旅客鉄道 48円 3,556円 2 撤退するところは撤退できる
キッコーマン 13円 1,287円 1 海外マーケティングがお上手
三協フロンテア 37円 2,104円 1 モジュール型データセンターは注目、但し土地価格上昇に注意
SEED 13円 コンタクトレンズ国内企業、売却済
コンドーテック 22円 1,450円 1 地味だけど必要な会社
カルビー 53円 ポテチといえばカルビー。でも売却済
武田薬品工業 80円 5,106円 8 巨額のれんの期待値の会社。でもしっかり稼ぐ
サンゲツ 64円 2,905円 2 みんなが選ぶブランド力。財務も良好
新晃工業 25円 1,216円 2 自社株買いって、借金してまですることか?
ウミオス 135円 元マルハニチロ、売却済
オカムラ 43円 2,210円 1 長時間会議でも疲れないオフィス椅子。神椅子。
ダイヘン 78円 10,130円 1 半導体銘柄に見られがち。やめてほしい。
東京地下鉄 17円 東京のインフラ。売却済
東京センチュリー 36円 1,588円 1 仲介屋にはならないでほしい。
京セラ 22円 売却済、半導体でダブルバガー超え
日清製粉 25円 1,724円 1 パスタはちょっと・・・。
横河ブリッジ 48円 2,895円 2 持ち株のコラボが見れたら面白いな。
ニッタ 71円 3,765円 1 いつの間にか半導体銘柄になってしまった。
ニップン 2,116円 1
日本フエルト 484円 100
ヤマダHD 451円 100
 信越化学工業 4,244円 1
村田製作所 2,174円 2
石油資源開発 1,093円 1
東京海上 5,361円 2
三菱マテリアル 2,397 1
上新電機 2,305円 1
日本駐車場開発 249円 1
大和コンピューター 1,170円 1
オービック 5,284円 1
セイコーエプソン 1,971円 1
日清食品 2,804円 1
商船三井 4,616円 1
ファナック 3,187円 1
三井住友フィナンシャル 3,599円 1
アイホン 2,624円 1
エネオス 657円 1
三菱UFJ 1,948円 1
ツムラ 3,584円 1
エレコム 1,787円 2
森永製菓 2,340円 1

■ 累計

• 累計配当金(税引後):4,895円

• 累計投資額:579,774円

• 月換算配当: 約407円/月


※投資は元本保証ではありません。この記事は個人の投資記録であり、特定銘柄の購入を推奨するものではありません。


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