【月10万円配当計画、配当金入りました#177】センチュリー21・ジャパン|1,101円で買った高配当株

 

今回も「月10万円配当計画」の配当金入りました報告です。

今回は、センチュリー21・ジャパン(8898)から配当金が入ってきました。

正直、私はセンチュリー21に対して、最初からものすごく良いイメージを持っていたわけではありません。

それでも買った。

なぜか。

仕事は好き嫌いでしない。投資も同じです。

自分の印象と、会社の数字は別物です。

今回は、そんなセンチュリー21・ジャパンからの配当金と、私がこの会社を買った理由について書いていきます。

 

センチュリー21・ジャパンから配当金23円が入金

 

2026年6月26日付で、センチュリー21・ジャパンから配当金が入金されました。

私は1株保有しているので、

 

  • 税引前:28円
  • 税引後:23円

 

という結果です。

センチュリー21・ジャパンの2026年3月期の年間配当は53円で、今回の期末配当が28円。会社は「安定的な配当の継続」を重要な目標の一つとして掲げています。

1株投資なので、今回も23円。

小さい。

でも、こういうのをひたすら積み上げていくのが私の「月10万円配当計画」です。

 

センチュリー21・ジャパンを1,101円で購入

 

私がセンチュリー21・ジャパンを購入した価格は1,101円。

現在の株価は記事執筆時点で1,137円なので、

+36円、+3.26%

となっています。

まだ買ってからそれほど大きく上がったわけではありません。

でも私は、かなり満足しています。

というのも、1,101円ならかなり安いところで買えたと思っているから。

10年チャートで見ても、当時の株価水準はかなり低いところでした。

もちろん「安い=必ず上がる」ではありません。

でも、長期の配当金目的で買うなら、私は高値を追いかけるより、こういう「誰もそんなに欲しがっていなさそうなところ」で買いたい。

そもそも私は、満足できる価格にならないと買わないんですけどね。

ちなみに、私が考えるセンチュリー21・ジャパンの妥当な株価は、現時点では1,200円弱くらい。

なので、今の1,137円という株価は、まだ「高すぎる」とは感じていません。


私はセンチュリー21・ジャパンを売るつもりがない

 

今回のセンチュリー21・ジャパンは、配当金を40年もらうつもりで買った銘柄です。

つまり、基本的には売るつもりがありません。

私の場合、

「株価が上がったから売ろう!」

ではなく、

「この会社から長期間、配当金をもらえるか?」

を重視しています。

だから見るところも、派手な株価上昇より、

 

  • 営業キャッシュフローは安定しているか
  • 財務は大丈夫か
  • 配当を維持できそうか
  • 事業そのものがなくならないか

 

というところです。

そしてセンチュリー21・ジャパンは、このあたりが結構いい。


センチュリー21・ジャパンの財務はかなり強い

 

まず売上。

2007年以降を長い目で見ると、波はあるものの、ものすごく大きな目で見れば右肩上がりと言えなくもない。

ただし、ここは「ずっと順調!」という会社ではありません。

不動産関連なので、当然ながら景気などによる波はあります。

一方で、私がかなり評価しているのがキャッシュフローです。

私が銘柄スカウターで確認したところ、営業キャッシュフローは2007年以降ずっと黒字。

そしてフリーキャッシュフローも、2007年以降で赤字になったのは3回程度。

2026年3月期も営業キャッシュフローは11.02億円の黒字です。

売上が多少ブレても、ちゃんと現金を稼げている。

これは長期配当株として結構重要です。

さらに財務も強い。

2026年3月期の自己資本比率は84.7%。

2021年3月期以降も80%台を維持しています。

そしてROEは12.55%。

自己資本を使って効率よく利益を出せています。

有利子負債も、私が見ている範囲ではかなり少なく、ここ数年はほぼゼロ。

「不動産会社だから借金が多そう」

というイメージとは、ちょっと違うんですよね。


配当利回り4%台なのも魅力

 

そして、私がセンチュリー21・ジャパンを買った最大の理由のひとつが、やっぱり配当です。

2026年3月期の年間配当は53円。

現在の株価水準なら、配当利回りは4%台後半です。

配当性向は63.8%。

そしてセンチュリー21・ジャパンの配当って、ものすごい増配を続けるタイプではありません。

むしろ、

「増やさなくてもいいから、できるだけ減らさないでくれ」

という私の好みに近い。

実際、2025年3月期の年間配当50円に対して、2026年3月期は53円。

2027年3月期も53円予想です。

私は「増配株じゃないからダメ」とは思っていません。

むしろ、

減配しにくい配当を出してくれる会社のほうが、40年間配当をもらうという私の投資方針には合っています。


そもそも、私はセンチュリー21に良いイメージがなかった

 

ここからは、ちょっと個人的な話です。

実は私、センチュリー21に対して、もともと特別良いイメージを持っていたわけではありません。

センチュリー21そのものというより、賃貸仲介という業種に対して、あまり良い印象がなかったんです。

昔、自分が家を探していたときの話ですが、

「え、こんなところを紹介するの?」

と思うような物件ばかり案内されたことがありまして。

しかも、こちらの希望からすると微妙なのに、なんだか借りさせようとしてくる。

「いや、そこじゃないんだけど……」

みたいな。

もちろん、これは私が経験した一例です。

すべての不動産会社がそうだと言いたいわけではありません。

でも、その経験があったので、私は賃貸仲介という業種そのものに、ちょっと嫌悪感があったんですよね。

だから、

センチュリー21だから好きで買ったわけではありません。

数字が良かったから買いました。

仕事は好き嫌いでしない。

投資も好き嫌いでしない。

これ、大事です。


それでも不動産はなくならないと思う

 

とはいえ、私自身も家を探したから分かるんですが、人間って最終的にはどこかに住まなきゃいけない。

賃貸に住む人もいる。

家を買う人もいる。

住み替える人もいる。

売る人もいる。

つまり、不動産仲介そのものの需要が突然ゼロになるとは考えにくい。

そしてセンチュリー21・ジャパンは、自社で不動産を抱えて売る会社ではなく、独立・自営の不動産会社を加盟店として束ねるフランチャイズ本部です。

2026年3月末時点で、全国934店舗のネットワークがあります。

この「フランチャイズ」という仕組みが、私は結構面白いと思っています。


センチュリー21のFCは、コンビニFCとはちょっと違う

 

以前、セブン&アイ系の配当金記事でも書いたことがありますが、私はコンビニのフランチャイズについては、加盟店と本部の関係などにリスクを感じていました。

でも、センチュリー21は同じ「フランチャイズ」でも、構造が違います。

センチュリー21の加盟店は、基本的に地元で不動産業を営んでいる独立・自営の企業です。

センチュリー21・ジャパン自身も「直営店はなく、全てフランチャイズ店舗」と説明しています。

だから私は、コンビニFCで私が気にしていたような本部と加盟店の関係とは、同じものとして考えなくていいと思っています。

むしろセンチュリー21の場合、FCだからこそのメリットがある。


不動産仲介では「どれだけ物件情報を持っているか」が重要

 

これは、私自身の実体験から思うことです。

以前、家を探していたとき、ある不動産会社に相談したことがありました。

その会社は知り合いのところだったのですが、賃貸をメインにやっている会社ではなかった。

だから、紹介できる物件にも限界があったんです。

そして、

「これ以上、気に入るものが見つからなかったら、賃貸が得意なところを紹介します」

という話になりました。

これ、実際に家を探したことがある人なら分かると思う。

不動産仲介って、営業マンのトーク力だけではどうにもならない。

そもそも紹介できる物件がなければ、紹介できないんです。

だから、

「どれだけの物件情報にアクセスできるか」

は、ものすごく重要だと思っています。

そこでFCのネットワークが効いてくる。

センチュリー21の加盟店はそれぞれ地元に根付いた独立企業なので、地域情報に強い。

一方で、センチュリー21という共通ブランドやITシステム、ネットワークを使える。

つまり、

地元企業の強み+全国ネットワーク

を組み合わせられるわけです。

これは大手企業が全部自前で店舗を作るのとは、また違った強さだと思います。


「情報量」という意味では、FCは結構合理的

 

不動産って、

「この地域ならこの店」

「賃貸ならこの店」

「売買ならこの店」

という得意分野があります。

だから、1店舗だけですべての情報を持つより、

複数の地域・複数の店舗がネットワークでつながっていること自体が価値になる。

センチュリー21・ジャパンも、加盟店向けに情報システムを提供しており、世界79の国と地域に広がるセンチュリー21のネットワークでは、国際サイトを通じた物件情報の掲載・閲覧なども行っています。

このあたりは、最初に私が持っていた「センチュリー21ってあんまり好きじゃない」という感情とは別に、

「ビジネスモデルとしては、なるほどね」

と思ったところです


 

そして、最近ちょっと新しい動きも

 

 

 

センチュリー21・ジャパンが、アジア11の国・地域でセンチュリー21ブランドの展開権を持つ会社に10%出資したそうです。
目的は、アジアのネットワークを活用して、日本の加盟店のインバウンド・アウトバウンドビジネスを拡大すること。
つまり、日本の不動産に興味を持つ海外の人を、日本の加盟店につなぐことも狙っているんだと思います。
ただ、私はこのニュースについては、あまり好意的には見ていません。
というのも、今の日本では外国人による不動産取得について、実態把握やルールのあり方が議論されているからです。
日本側で規制が強くなれば、日本の不動産を買いたい海外の顧客そのものが減る可能性があります。
逆に、日本側が規制しなくても、海外側で「自国民の海外不動産投資」を制限するような制度ができれば、同じように影響を受けます。
日本側から規制されても困る。海外側から規制されても困る。
そう考えると、今回の海外展開は「新しい成長分野」と喜ぶより、私は規制リスクを伴う事業展開として見ています。
せっかく出資したところで、取引を取り巻くルールが変われば、想定していたほどの効果が出ない可能性もあります。
なので、私はこのニュースを買い材料にはしていません。
「こういうことを始めたんだな」と、今後の動きを見ておく材料くらい。
今のところ、私のセンチュリー21・ジャパンに対する投資理由は、あくまで国内のFC事業と財務、そして配当です。


 

 

結局、私はセンチュリー21をどう見るのか

 

ここまでいろいろ書きましたが、私の結論はシンプル。

1,101円で買ったセンチュリー21・ジャパンは、今のところ持ち続けるつもりです。

理由は、

 

  • 配当利回りが4%台
  • 年間配当53円
  • 配当性向63.8%
  • 営業キャッシュフローが安定している
  • 自己資本比率84.7%
  • ROE12.6%
  • 有利子負債が少ない
  • 不動産仲介という事業自体の需要がなくなりにくい
  • 地元企業×FCネットワークというビジネスモデルが面白い

 

このあたり。

もちろん、配当が絶対に減らない会社なんてありません。

実際、2025年3月期の年間配当50円から2026年3月期は53円になりましたが、過去には減配した時期もあります。だから「永久に53円」と考えて買っているわけではありません。

それでも私が欲しいのは、

「爆発的な増配」より「長く配当を出してくれる会社」。

センチュリー21・ジャパンは、今のところ私のこの条件には結構合っています。

そして何より、

自分が好きか嫌いかと、株を買うかどうかは別。

ここが今回の一番大事なところかもしれません。

私はセンチュリー21に対して、昔の自分の賃貸探しの経験から、正直あまり良い印象を持っていませんでした。

でも、数字を見ると、

「……いや、これ買ってもいいんじゃない?」

となった。

投資って、こういうこともあります。

好きな会社を買うのではなく、買いたい会社を買う。

そして私は、この1株から40年分の配当をもらうつもりです。

今回の配当金は23円。

また1社、私の「月10万円配当計画」に仲間が増えました。

 


 

 

配当金を増やすために、私が使っているもの

 

私が配当金目的の株を探すときに、かなり使っているのがマネックス銘柄スカウターです。

過去10期以上の業績をグラフで確認できたり、配当・株価指標・キャッシュフローなどをまとめて確認できるので、

「この会社、配当は高いけど大丈夫?」

というときに調べやすい。

今回のセンチュリー21・ジャパンも、こうした長期データを見ながら購入を決めました。

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配当金をたくさん受け取るなら「受取口座」も見直す

 

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1株投資だと、1社からの配当金は数十円ということも珍しくありません。

だからこそ、

「配当金を受け取るだけで10円もらえるなら、もらえるものはもらっておこう」

というのが私の考え。

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センチュリー21・ジャパンからの配当金

 

税引前:28円

税引後:23円

1,101円で買った1株から、今回も配当金をいただきました。

23円。

小さいけれど、こういう1株が増えていくと、いつか「配当金だけで月10万円」に近づいていく。

私はこれを地道に続けていきます。

次はどの会社から配当金が入ってくるかな。

今回の配当金を含めた「月10万円配当計画」の進捗

📊 保有銘柄一覧(税引後配当ベース)

銘柄(銘柄一覧リンク) 配当金(税引後) 購入単価 株数 銘柄紹介
伊藤園 20円 3,124円 2
ユニ・チャーム 16円 968円 2
ライオン 13円 1,475円 1
日清紡 16円 891円 1
ブリヂストン 93円 3003円 2
アサヒグループ 22円 1,640円 1
中外製薬 118円 6,157円 1
花王 63円 6190円 2
CDS 31円 1,818円 2
大塚商会 37円 2,869円 1
キリン 31円 1,988円 1
Canon 128円 4,235円 2
INPEX 41円 1,690円 1
プラネット 18円 1,255円 1
ダイドーグループ 13円 2,498円 1
積水ハウス 115円 3,238円 2
安川電機 28円 2,775円 1
マニー 42円 1434円 3 景気は止まってもむし歯は止まらない
トヨタ自動車 80円 2,636円 2 世界が信頼する車を作る
未来工業 77円 3,308円 2 電気を使うなら必要電設資材
ABCマート 64円 2,562円 2 財務優秀靴屋さん
NTT 212円 151円 102 通信大手
SONY 32円 3577円 3 ゲーム、音楽期待のIP銘柄
ソフトバンク 344円 218円 100 通信会社大手
旭化成 18円 971円 1 ラップのイメージだけど意外とAI銘柄
アステラス製薬 33円 1,494円 1 賢い経営陣ムーブが好き
ひろぎん 26円 中国地方最大地銀:売却済
ノリタケ 100円 3,320円 2 いつの間にか半導体注目銘柄に大変身
ヤクルト 74円 売却済
マネックス 14円 722円 1 一株保有で投資信託購入にも使えるポイントが貰えるのが魅力
積水樹脂 30円 1,119円 2 財務強い。道路資材でトップ
明治 44円 3,056円 1 チョコだけじゃなく、ペニシリンにも挑戦中
三菱HCキャピタル 20円 1,200円 1 巨大リース会社
セブン銀行 6円 257円 1 天才的現金補充システム、外国人も簡単口座開設
ニホンフラッシュ 30円 755円 5 扉は必要でしょ?
SGホールディングス 22円 1,479円 1 物流は必要。でも佐川ならではって?
日東富士製粉 112円 1,741円 6 意外と三菱系でケンタッキー持ってる
住友精化 96円 863円 5 オムツリサイクル中♻️
ホンダ 29円 1,256円 1 意外と半導体銘柄
SRAホールディングス 89円 4562円 7 システム会社。AIでヤバイって相場は言うけど?
日本コンクリート 4円 315円 1 本業マジ頑張って
日本信号 35円 832円 1 財務健全大好き企業
KDDI 32円 2,420円 1 通信大手の優良企業だったけど・・・
三井物産 48円 2,927円 1 宇宙まで狙ってみちゃう商社
阪急阪神 41円 3,784円 1 鉄道、百貨店、劇団、商売人魂がめっちゃ好き
バルカー 61円 4,730円 1 半導体銘柄として人気ですが、不祥事が出尽くしであることを祈ります
京阪HD 80円 3,003円 1 鉄道だけど街づくりさん
特殊電極 123円 2,631円 3 溶接屋さん。財務健全なのに。
三菱商事 132円 3,622円 3 日本中の優良企業へ投資できる?でもちょっと詰め甘い?
住友商事 64円 903円 4 投資家みたいな商社。いつの間にか最先端事業に投資できてるかも。
味の素 24円 3,296円 1 ディフェンシブの食品銘柄だと思ったら、半導体銘柄に変身。売却済み
全国保証 61円 2,898円 6 住宅ローン保証してます
伊藤忠商事 89円 1,490円 5 ちょっと毛色の違う商社
三井住友トラスト 84円 3,803円 1 意外と投資会社みたい
SOMPOホールディングス 121円 5,260円 2 AIで安全運転促進
ジーテクト 42円 1,968円 1 EV、HVどれになろうと車体の骨格は必要でしょ
第一生命 26円 1,066円 1 言わずと知れた保険会社、集めたお金で投資するよ
亀田製菓 42円 我らが柿ピー、売却済
朝日ネット 12円 644円 2 数字だけで買った
日本製鉄 183円 569円 44 鉄愛が止まらない。未来への本気度
芙蓉総合リース 64円 4,142円 2 リースの王道
クレオ 45円 1,221円 1 業務システムやソリューションビジネスの会社
日清オイリオ 73円 1,597円 3 私は使ってないけど王道だよね
ユーエスエス 48円 1,768円 2 中古車オークション大手
コマツ 77円 4,221円 1 早くから鉱山で自動運転実用化してるすごい会社
アサンテ 26円 1,531円 1 シロアリだけじゃなく、横展開模索中
九州旅客鉄道 48円 3,556円 2 撤退するところは撤退できる
キッコーマン 13円 1,287円 1 海外マーケティングがお上手
三協フロンテア 37円 2,104円 1 モジュール型データセンターは注目、但し土地価格上昇に注意
SEED 13円 コンタクトレンズ国内企業、売却済
コンドーテック 22円 1,450円 1 地味だけど必要な会社
カルビー 53円 ポテチといえばカルビー。でも売却済
武田薬品工業 80円 5,106円 8 巨額のれんの期待値の会社。でもしっかり稼ぐ
サンゲツ 64円 2,905円 2 みんなが選ぶブランド力。財務も良好
新晃工業 25円 1,216円 2 自社株買いって、借金してまですることか?
ウミオス 135円 元マルハニチロ、売却済
オカムラ 43円 2,210円 1 長時間会議でも疲れないオフィス椅子。神椅子。
ダイヘン 78円 10,130円 1 半導体銘柄に見られがち。やめてほしい。
東京地下鉄 17円 東京のインフラ。売却済
東京センチュリー 36円 1,588円 1 仲介屋にはならないでほしい。
京セラ 22円 売却済、半導体でダブルバガー超え
日清製粉 25円 1,724円 1 パスタはちょっと・・・。
横河ブリッジ 48円 2,895円 2 持ち株のコラボが見れたら面白いな。
ニッタ 71円 3,765円 1 いつの間にか半導体銘柄になってしまった。
オービック 488円 4,156円 14 特許世界19位?
セイコーエプソン 31円 売却済
センチュリー21 23円 1,101円 1 フランチャイズが強み
ニップン 2,116円 1
日本フエルト 484円 100
ヤマダHD 451円 100
 信越化学工業 4,244円 1
村田製作所 2,174円 2
石油資源開発 1,093円 1
東京海上 5,361円 2
三菱マテリアル 2,397 1
上新電機 2,305円 1
日本駐車場開発 249円 1
大和コンピューター 1,170円 1
日清食品 2,804円 1
商船三井 4,616円 1
ファナック 3,187円 1
三井住友フィナンシャル 3,599円 1
アイホン 2,624円 1
エネオス 657円 1
三菱UFJ 1,948円 1
ツムラ 3,584円 1
エレコム 1,787円 2
森永製菓 2,340円 1

■ 累計

• 累計配当金(税引後):5,437円

• 累計投資額:637,088円

• 月換算配当: 約453円/月


※投資は元本保証ではありません。この記事は個人の投資記録であり、特定銘柄の購入を推奨するものではありません。


 

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