【月10万円配当計画、配当金入りました#194】上新電機から配当金41円。現金3倍、利益6倍に驚いた決算

上新電機から配当金が入金されました。

今回は、2026年6月29日付で入金された上新電機の配当金について書いていきます。

私は上新電機を1株保有していたので、今回の配当金は税引前50円、税引後41円でした。

今回で、上新電機から受け取った配当金は3回目になります。

ちなみに、上新電機の株は現在は売却済みです。

買ったときの株価は2,305円。

現在の株価は4,380円なので、買ったときから見るとかなり上がっています。

「え、そんなに上がったの?」というのが正直な感想です。

ただ、なぜ売ったのかについては、また別の記事で書く予定なので、今回はそこには深入りしません。

今回はあくまで、

「上新電機から配当金をもらったので、あらためて今年の業績と決算短信を見てみた」

という記事です。

 


 

 

上新電機から今回受け取った配当金

 

今回の配当金はこちら。

 

項目 内容
銘柄 上新電機
株数 1株
購入価格 2,305円
1株配当 50円
税引前配当金 50円
税引後配当金 41円
配当金の着金日 2026年6月29日

上新電機 配当金

 

上新電機は2026年3月期から年間配当100円を、中間50円・期末50円の2回に分けています。

今回の50円は、その期末配当です。

私の場合は1株なので、税引後では41円。

金額だけを見ると、

「41円かぁ」

という感じですが、1株投資を積み重ねていると、この小さな配当金も少しずつ積み上がっていきます。

 


 

 

今回は「今年の上新電機」だけをチェック

 

上新電機については、以前の記事でマネックス証券の銘柄スカウターを使って長期的な業績や財務を確認しています。

長期推移が気になる方は前回記事をどうぞ▶︎こちら

そのため、今回は過去の数字を延々と振り返るのではなく、2027年3月期の数字を中心に見ていきます。

まず、今回の第1四半期決算。

売上高は、

1,127億400万円

前年同期比+13.0%

営業利益は、

31億6,400万円

前年同期比+460.1%

経常利益は、

30億8,900万円

前年同期比+541.8%

親会社株主に帰属する四半期純利益は、

23億5,600万円

前年同期比+367.5%

となっています。

……いや、これは普通にすごい。

特に経常利益。

前年同期は4億8,100万円だったものが、今回は30億8,900万円。

約6.4倍です。

営業利益も5.64億円から31.64億円。

こちらも約5.6倍。

前年度の第1四半期がかなり悪かったという事情はあります。

なので、

「上新電機が突然ものすごい高収益企業になった!」

とまでは言いません。

でも、利益がここまで戻ったこと自体は、素直に大きな変化だと思います。

 


 

 

そして私が一番気になったのが「現金」

 

今回、決算短信を見ていて私が一番、

「えっ?」

となったのが現金です。

現金及び現金同等物は、

55億91百万円 → 140億72百万円

となっています。

前年同期との比較では約2.5倍ですが、2026年3月末の現金及び預金45.29億円から見ると、6月末には約140.72億円。

3カ月で見ると、約3.1倍です。

これはかなり大きい。

「利益が増えました」だけなら損益計算書の話です。

でも今回は、

現金もかなり増えている。

ここが私は気になりました。

営業活動によるキャッシュ・フローも、

32.76億円 → 158.44億円

まで増えています。

ただし、ここは注意も必要です。

営業キャッシュフロー158億円が、そのまま「毎年158億円稼げる」という意味ではありません。

売上債権や仕入債務、前受金、棚卸資産など、運転資本の変化もかなり入っています。

なので私は、

「営業CFが158億円だからすごい!」

だけで終わらず、

「現金が大きく増えた。その中身は次の決算でも確認したい」

と考えています。

 


 

 

コマーシャル・ペーパーも10億円からゼロに

 

もう一つ気になったのが、コマーシャル・ペーパーです。

前年同期末には10億円あったものが、今回はゼロになっています。

コマーシャル・ペーパーは、企業が短期的な資金調達に使うもの。

今回はそれを残さず、現金を増やしています。

さらに、有利子負債についても減少しています。

つまり今回の決算短信を見ていると、

「現金が増えた」

だけではなく、

「現金が増える一方で、借入金などの負債も減っている」

という動きが見えます。

これは私としては好印象です。

「利益は出たけど借金も増えました」ではなく、

利益を出す

↓

現金が増える

↓

借金も減らす

という動きになっているからです。

もちろん自己資本比率は46.0%から44.8%に低下しているので、財務指標が全部きれいに改善したわけではありません。

それでも、今回の貸借対照表はかなり面白いと思いました。

 


 

 

営業利益が増えた理由も見てみる

 

売上高だけを見ると、

+13.0%

です。

ところが営業利益は、

+460.1%。

売上の伸び以上に利益が増えています。

今回の売上総利益は291.54億円で、前年同期の255.75億円から35.79億円増加。

一方、販売費及び一般管理費は250.10億円から259.90億円で、増加は9.80億円でした。

つまり、

粗利益が約35.8億円増えたのに対して、販管費の増加は約9.8億円。

この差が営業利益を大きく押し上げています。

ここは今回の決算で私が評価したいところです。

 


 

 

ただし、ものすごく伸びた「エアコン」

 

では、なぜこんなに売上が伸びたのか。

決算短信を読むと、かなり目立つのがエアコンです。

エアコンの売上高は、

前年同期比+39.3%。

会社は、環境基準の厳格化に伴う「エアコンの前倒し需要」を要因の一つとして挙げています。

これ、私はちょっと驚きました。

というのも、私は家電量販店などで、

「エアコンの基準が変わります」

「今のうちに買い替えた方がいいですよ」

というような案内を実際に見ていました。

だから、

「そういう動きがあるんだな」

ということ自体は知っていたんです。

でも決算を見て、

「いや、本当にみんな買ったんだ……」

となりました。

 


 

 

「壊れたから買う」だけじゃないんだな

 

エアコンって、壊れたら買います。

そりゃそうです。

真夏にエアコンが壊れたら、

「来年買おうかな」

とはなりません。

すぐ買います。

でも、今回起きたのはそれだけではありません。

まだ使えるエアコンを、

「基準が変わるなら、早めに買っておこう」

という理由で買い替える人が相当数いたということ。

私はそこが面白いと思いました。

「制度や基準が変わります」

という話が、実際の消費者の行動を変えて、

その結果が、

上新電機のエアコン売上+39.3%

という数字になって出てきた。

経済って、こうやって動くんだな、と。

ニュースや店頭の広告で見ていたものが、数カ月後に決算短信の数字になって出てくる。

これは投資をしていると、かなり面白い瞬間だと思います。

 


 

 

ちなみに私はエアコンを買い替えていません

 

ちなみに私は、

エアコン、買い替えてません。

だって、

まだ動いてるから。

(笑)

もちろん、人によっては省エネ性能や電気代、設置条件などを考えて買い替える意味はあると思います。

ただ、私自身は「動いているなら、まあいいか」というタイプ。

だからこそ今回、

「世の中では、本当にこれだけ買い替えたんだ」

ということに驚いたわけです。

 


 

 

エアコンだけが好調だったわけではない

 

ちなみに、今回の上新電機はエアコンだけではありません。

品種別売上高を見ると、

 

  • 冷蔵庫:+6.3%
  • 洗濯機・クリーナー:+5.6%
  • 電子レンジ・調理:+9.5%
  • 理美容・健康:+16.1%
  • 照明:+15.7%
  • ゲーム・玩具・楽器など:+18.7%
  • 修理・工事:+19.7%

 

なども伸びています。

一方で、

 

  • PC:▲13.6%
  • PCソフト:▲20.3%

 

など、すべてが好調だったわけではありません。

なので今回の決算を、

「エアコンが売れただけ」

と見るのも違うと思います。

ただ、エアコンの前倒し需要という大きな追い風があったことは、しっかり頭に入れておきたいところです。

前倒しで買ったということは、当然ながら、その需要の一部は将来から持ってきたものだからです。

 


 

 

配当金と一緒に届いた「営業のご報告」

 

そして今回、配当金計算書と一緒に、

「第78期 営業のご報告」

というカラーの資料が入っていました。

上新電機 報告

私はこういうところ、結構好きです。

もちろん、書いてある内容は決算短信などで公表されている数字が中心です。

貸借対照表の簡易版。

損益計算書の簡易版。

業績ハイライト。

株主優待の変更内容。

そういったものが、かなり見やすくまとめられています。

でも、私はこういう紙が入っていると、

「株主にちゃんと知らせようとしているんだな」

という感じがします。

数字を並べて終わりではなく、

「今年はこうでした」

「こういうところが変わりました」

と、株主に分かるように伝える。

特に初心者の株主でも、

「増えたのか、減ったのか」

がパッと見て分かるようになっているのは良いと思います。

私はこういうアナログな株主対応は、結構好きです。

Joshinでお買い物をするなら

 

私は今回、上新電機の株を売却しましたが、Joshinそのものを使わなくなったわけではありません。

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私自身も「どうせ買うなら、もらえるものはもらっておこう」というタイプなので、Joshinでお買い物をする際には、こうしたポイントサイトも確認するようにしています

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ただ、気になる数字もある

 

もちろん、上新電機を何でも褒めるつもりはありません。

以前から見ている通り、ROEは今回も3.12%と高いとは言いにくい数字です。

自己資本比率は46%程度。

有利子負債比率は38.9%まで下がってきており、ここは以前より改善している印象があります。

一方で、

「資本を使って、どれだけ効率よく利益を生み出せているか」

というところには、まだ課題があります。

今回の第1四半期は営業利益が大幅に改善しましたが、前年同期がかなり低かったこと、そしてエアコンの前倒し需要という特殊要因があることを考えると、

「これで上新電機の収益力が完全に変わった」

と判断するのはまだ早いと思っています。

今後、エアコンの前倒し需要が落ち着いた後でも利益率を維持できるのか。

ここは次の決算でも確認したいところです。

 


 

 

今回の配当金を受け取って思ったこと

 

今回受け取った配当金は、税引後41円。

金額としては小さいです。

そして、私はすでに上新電機の株を売却しています。

なので、今の私にとって上新電機は「これから配当を受け取り続ける銘柄」という位置づけではありません。

それでも、今回こうして配当金を受け取ったことで、久しぶりに決算短信をじっくり見てみました。

すると、

現金は大きく増えている。

コマーシャル・ペーパーはゼロ。

有利子負債も減っている。

営業利益は前年同期比460.1%増。

経常利益は541.8%増。

と、かなり大きな変化が出ていました。

一方で、今回の好業績にはエアコンの前倒し需要という追い風があります。

だから私は、

「上新電機、すごい!」

だけでは終わらせず、

「この利益改善が一時的なものなのか、それとも今後も続くのか」

をこれから見ていきたいと思います。

そして何より今回一番印象に残ったのは、

「基準が変わるだけで、本当に人は家電を買い替えるんだ」

ということでした。

私は買い替えていません。

だって、まだエアコン動いてるので。

これからも、受け取った配当金を記録しながら、数字で企業を見ていきたいと思います。

 

 

※本記事は個人の投資記録・感想であり、特定の銘柄の売買を推奨するものではありません。


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今回の配当金を含めた「月10万円配当計画」の進捗

📊 保有銘柄一覧(税引後配当ベース)

銘柄(銘柄一覧リンク) 配当金(税引後) 購入単価 株数 銘柄紹介
伊藤園 20円 3,124円 2
ユニ・チャーム 16円 968円 2
ライオン 13円 1,475円 1
日清紡 16円 891円 1
ブリヂストン 93円 3003円 2
アサヒグループ 22円 1,640円 1
中外製薬 118円 6,157円 1
花王 63円 6190円 2
CDS 31円 1,818円 2
大塚商会 37円 2,869円 1
キリン 31円 1,988円 1
Canon 128円 4,235円 2
INPEX 41円 1,690円 1
プラネット 18円 1,255円 1
ダイドーグループ 13円 2,498円 1
積水ハウス 115円 3,238円 2
安川電機 28円 2,775円 1
マニー 42円 1434円 3 景気は止まってもむし歯は止まらない
トヨタ自動車 80円 2,636円 2 世界が信頼する車を作る
未来工業 77円 3,308円 2 電気を使うなら必要電設資材
ABCマート 64円 2,562円 2 財務優秀靴屋さん
NTT 212円 151円 102 通信大手
SONY 32円 3577円 3 ゲーム、音楽期待のIP銘柄
ソフトバンク 344円 218円 100 通信会社大手
旭化成 18円 971円 1 ラップのイメージだけど意外とAI銘柄
アステラス製薬 33円 1,494円 1 賢い経営陣ムーブが好き
ひろぎん 26円 中国地方最大地銀:売却済
ノリタケ 100円 3,320円 2 いつの間にか半導体注目銘柄に大変身
ヤクルト 74円 売却済
マネックス 14円 722円 1 一株保有で投資信託購入にも使えるポイントが貰えるのが魅力
積水樹脂 30円 1,119円 2 財務強い。道路資材でトップ
明治 44円 3,056円 1 チョコだけじゃなく、ペニシリンにも挑戦中
三菱HCキャピタル 20円 1,200円 1 巨大リース会社
セブン銀行 6円 257円 1 天才的現金補充システム、外国人も簡単口座開設
ニホンフラッシュ 30円 755円 5 扉は必要でしょ?
SGホールディングス 22円 1,479円 1 物流は必要。でも佐川ならではって?
日東富士製粉 112円 1,741円 6 意外と三菱系でケンタッキー持ってる
住友精化 96円 863円 5 オムツリサイクル中♻️
ホンダ 29円 1,256円 1 意外と半導体銘柄
SRAホールディングス 89円 4562円 7 システム会社。AIでヤバイって相場は言うけど?
日本コンクリート 4円 315円 1 本業マジ頑張って
日本信号 35円 832円 1 財務健全大好き企業
KDDI 32円 2,420円 1 通信大手の優良企業だったけど・・・
三井物産 48円 2,927円 1 宇宙まで狙ってみちゃう商社
阪急阪神 41円 3,784円 1 鉄道、百貨店、劇団、商売人魂がめっちゃ好き
バルカー 61円 4,730円 1 半導体銘柄として人気ですが、不祥事が出尽くしであることを祈ります
京阪HD 80円 3,003円 1 鉄道だけど街づくりさん
特殊電極 123円 2,631円 3 溶接屋さん。財務健全なのに。
三菱商事 132円 3,622円 3 日本中の優良企業へ投資できる?でもちょっと詰め甘い?
住友商事 64円 903円 4 投資家みたいな商社。いつの間にか最先端事業に投資できてるかも。
味の素 24円 3,296円 1 ディフェンシブの食品銘柄だと思ったら、半導体銘柄に変身。売却済み
全国保証 61円 2,898円 6 住宅ローン保証してます
伊藤忠商事 89円 1,490円 5 ちょっと毛色の違う商社
三井住友トラスト 84円 3,803円 1 意外と投資会社みたい
SOMPOホールディングス 121円 5,260円 2 AIで安全運転促進
ジーテクト 42円 1,968円 1 EV、HVどれになろうと車体の骨格は必要でしょ
第一生命 26円 1,066円 1 言わずと知れた保険会社、集めたお金で投資するよ
亀田製菓 42円 我らが柿ピー、売却済
朝日ネット 12円 644円 2 数字だけで買った
日本製鉄 183円 569円 44 鉄愛が止まらない。未来への本気度
芙蓉総合リース 64円 4,142円 2 リースの王道
クレオ 45円 1,221円 1 業務システムやソリューションビジネスの会社
日清オイリオ 73円 1,597円 3 私は使ってないけど王道だよね
ユーエスエス 48円 1,768円 2 中古車オークション大手
コマツ 77円 4,221円 1 早くから鉱山で自動運転実用化してるすごい会社
アサンテ 26円 1,531円 1 シロアリだけじゃなく、横展開模索中
九州旅客鉄道 48円 3,556円 2 撤退するところは撤退できる
キッコーマン 13円 1,287円 1 海外マーケティングがお上手
三協フロンテア 37円 2,104円 1 モジュール型データセンターは注目、但し土地価格上昇に注意
SEED 13円 コンタクトレンズ国内企業、売却済
コンドーテック 22円 1,450円 1 地味だけど必要な会社
カルビー 53円 ポテチといえばカルビー。でも売却済
武田薬品工業 80円 5,106円 8 巨額のれんの期待値の会社。でもしっかり稼ぐ
サンゲツ 64円 2,905円 2 みんなが選ぶブランド力。財務も良好
新晃工業 25円 1,216円 2 自社株買いって、借金してまですることか?
ウミオス 135円 元マルハニチロ、売却済
オカムラ 43円 2,210円 1 長時間会議でも疲れないオフィス椅子。神椅子。
ダイヘン 78円 10,130円 1 半導体銘柄に見られがち。やめてほしい。
東京地下鉄 17円 東京のインフラ。売却済
東京センチュリー 36円 1,588円 1 仲介屋にはならないでほしい。
京セラ 22円 売却済、半導体でダブルバガー超え
日清製粉 25円 1,724円 1 パスタはちょっと・・・。
横河ブリッジ 48円 2,895円 2 持ち株のコラボが見れたら面白いな。
ニッタ 71円 3,765円 1 いつの間にか半導体銘柄になってしまった。
オービック 488円 4,156円 14 特許世界19位?
セイコーエプソン 31円 売却済
センチュリー21 23円 1,101円 1 フランチャイズが強み
蔵王産業 45円 2,468円 2 本体売って、消耗品で継続するビジネス強い
イフジ産業 29円 2,112円 1 卵を保存して安定供給
エネオス 15円 657円 1 大変子育て上手
リオン 41円 2,627円 1 補聴器国内首位、半導体向け計測器も世界2強
東鉄工業 64円 4,108円 6 鉄道インフラ維持してくれてる
日清食品 29円 2,738円 3 みんなのカップラーメン。アイスもやるの?
商船三井 184円 4,616円 2 ちゃんと失敗から学んで改善する会社
ヤマダHD 1355円 売却済。合併の文脈は見えるけど、どうするの?
エレコム 62円 1,727円 3 半個体電池に期待
三菱UFJ 42円 1,948円 1 そろそろリスク管理する時期では?
 信越化学工業 43円 4,244円 1 AIだからでは買わない
大東建託 66円 2,886円 1 ホテルまでやって大丈夫そ?
任天堂 283 8078円 3 遊び枠
ニップン 29円 2,116円 1 プレート意外と美味しかった
ツムラ 64円 3,584円 1 養命酒買収を活かせるかどうか
アイホン 64円 2,624円 1 セキュリティシステムとインターホンの一体化によって圧迫されてないか警戒中
上新電機 41円 売却済
日本フエルト 484円 100
村田製作所 2,174円 2
石油資源開発 1,093円 1
東京海上 5,361円 2
三菱マテリアル 2,397 1
日本駐車場開発 249円 1
大和コンピューター 1,170円 1
ファナック 3,187円 1
三井住友フィナンシャル 3,599円 1
森永製菓 2,340円 1

■ 累計

• 累計配当金(税引後):7,886円

• 累計投資額:667,375円

• 月換算配当: 約657円/月


免責事項

 

この記事は、私自身の投資記録および個人的な見解をまとめたものです。

株式投資には元本割れなどのリスクがあります。

この記事の内容は特定の銘柄の売買を推奨するものではなく、投資判断はご自身の責任でお願いいたします。


 

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