【月10万円配当計画、配当金入りました#214】キリンから配当金32円!午後の紅茶のCMと医薬品への巨額投資が気になる

キリンホールディングスから配当金が入りました。

9月4日に入金。保有していたのは1株なので、税引前38円、税引後32円です。

キリン 配当金

私はキリンを1株1,988円で購入しました。

もともと配当目的で長く持とうと考えて買ったというより、株価が下がっていて、割安感があったから買った株です。

そんなキリンについて、最近あらためて気になったことがあります。

それは決算の数字だけではありません。

午後の紅茶の販促を見て思ったこともあれば、CMを見てツッコミを入れたくなったこともある。そして、医薬品事業の話を調べていたら、今度は7,000億円というとんでもない数字が出てきました。

キリン、いろいろやっているなあ……。

今回は、配当金の記録と一緒に、そんなキリンについて考えたことを書いていきます。

 

午後の紅茶の販促、もっといろいろできそうなのにもったいない

 

キリンといえば、やっぱり午後の紅茶。

商品そのものだけでなく、広告や販促の仕掛けも面白いですよね。

今回気になったのが、午後の紅茶のイラストを使った限定グッズなどの展開です。

キャラクターやイラストを前面に出して、商品に興味を持ってもらう。ファンにとってはグッズを手に入れる楽しみもあるし、普段その商品を買わない人が興味を持つきっかけにもなります。

こういう販促自体は、私は面白いと思います。

ただ、せっかく魅力のあるキャラクターを使うなら、限定グッズを出して終わりにするのは、ちょっともったいなくない?

もっと継続的に楽しめる展開もできそうです。

なんとなく、昔のお茶犬や生茶パンダを思い出しました。

商品を売るためにキャラクターを使うだけでなく、キャラクターそのものに愛着を持ってもらう。そうすれば、商品を買う理由も増えるかもしれません。

もちろん、グッズを作れば必ず売れるわけではありません。販促にかかる費用もありますし、企業としては売上につながるかどうかが重要です。

それでも、せっかく消費者の目を引く仕掛けをするなら、もう一歩先の展開があってもよさそうです。

株主として企業を見るとき、こういう商品や広告の動きも気になります。

財務諸表だけを見ていても分からない、企業の工夫や商売の仕方が見えるからです。

 

「おいしいとこだけを。」って、それ以外はどこに行ったの?

 

そして、CMを見ていて気になったのが、この言葉。

「おいしいとこだけを。」

……それ以外のところはどこに行ったんだろう。

いや、言いたいことは分かるんですよ。

おいしいところを楽しんでほしい、という意味なんでしょう。

でも、言葉だけを切り取ると、どうしても気になってしまう。

おいしいところだけを取ったら、残りはどうなるんだろう。

こういうコピーって、一度気になると頭に残りますよね。

広告としては、記憶に残ること自体がひとつの成果なのかもしれません。

ただ、私はこういう広告を見ると、商品の売り方だけでなく、ブランドをどう育てていくつもりなのかも考えてしまいます。

午後の紅茶は、長く続いているブランドです。

一時的に話題を作るだけでなく、これからも商品を買い続けてもらうにはどうするのか。

キャラクターやCMで興味を持ってもらい、実際に飲んでもらい、また買いたいと思ってもらう。

結局、そこまでつながって初めて、販促が商売として実を結ぶわけです。

こういうところは、投資先の企業を見るうえでも面白い部分だと思います。

 

ファンケルの発芽米はリピート中。でも医薬品は別の話

 

キリンの事業を見ていて、私が比較的理解しやすいのは健康食品です。

たとえばファンケルの発芽米。

ファンケル 発芽玄米

私は実際に使っていますが、便利だし、おいしいのでリピートしています。

自分で使ってみて、こういう商品を継続して買う人がいるのは分かる。

健康への関心が高まるなかで、日常的に利用する商品を広げていく。キリンが健康関連事業に力を入れることには、理解できる部分があります。

もちろん、健康食品も競争が激しいですし、商品を作れば売れるというものではありません。

それでも、使って気に入った人が継続して購入するという商売の形はイメージできます。

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ところが、医薬品になると話が変わってきます。

新薬を開発するには、多額の研究開発費と長い時間が必要です。臨床試験を進めても、期待した結果が得られなかったり、安全性の問題が見つかったりすれば、開発を中止することもあります。

さらに、ひとつの薬が成功したとしても、それで安心というわけではありません。

特許の期限や競合薬の登場がありますから、次の薬を開発したり、他社から新しい候補を獲得したりする必要も出てきます。

つまり、薬で稼ぐためには、稼げる薬を生み出し続けるための投資も必要になる。

ここが、健康食品とは違う難しさだと思います。

そして、協和キリンの話を調べていたら、その投資規模を実感する数字が出てきました。

 

3年間で7,000億円を投資できるって、金額が大きすぎる

 

2026年3月、協和キリンはアトピー性皮膚炎などを対象に開発していた新薬候補「ロカチンリマブ」の臨床試験プログラムを中止すると発表しました。

開発中止の判断には、安全性に関する情報が関係しています。

そして同月、協和キリンのCEOは日本経済新聞の取材に対し、今後3年間で約7,000億円を新薬候補の獲得などに投資できると説明しました。

7,000億円。

いや、7,000億円ですよ。

これはロカチンリマブに7,000億円を投じて失敗したという話ではありません。協和キリンが今後3年間で、新薬候補の獲得などに投資できると説明した金額です。

それでも、この金額を聞くと、医薬品事業がどれだけ大きなお金を必要とする世界なのかが見えてきます。

期待されていた新薬の開発が中止になっても、次の新薬候補を確保しなければならない。協和キリンは他社との提携や買収なども活用し、パイプラインを増やしていく方針です。

パイプラインというのは、簡単にいえば、開発中の新薬候補のこと。

将来、どの薬が承認され、どれだけの利益を生むかは、現時点では確定していません。

それでも、将来の収益源を確保するために巨額の資金を動かしていくわけです。

もちろん、新薬が成功すれば、大きな収益につながる可能性があります。患者さんにとっても、新しい治療法が生まれることには大きな意味があります。

だから、医薬品事業への投資が悪いと言いたいわけではありません。

ただ、私はキリンが健康関連事業を広げるなかで、医薬品事業にどこまで資金を振り向け、どのように利益につなげていくのかが気になります。

ファンケルの発芽米なら、私は商品を使って、その価値を実感しています。

でも、新薬開発はそう簡単にはいきません。

巨額の資金を投じても、期待した薬が世に出るとは限らない。それでも次の候補を探し続けなければならない。

この事業をどう評価するかは、現在の利益だけでは判断できないと思います。

だからこそ、キリンの決算を見るときも、単に増益だったかどうかだけではなく、将来のためにどんな投資をしているのかを確認したいです。

 

キリンの決算短信を銘柄スカウターで確認

 

ここからは、決算短信とマネックス証券の銘柄スカウターで確認した数字を整理しておきます。

数字の細かい分析が好きな人向けの部分です。

 

2026年12月期 第2四半期決算

 

2026年1〜6月の業績は、前年同期と比べて大幅な増益となりました。

 

項目 2026年1〜6月 前年同期比
売上収益 1兆2,179億円 +7.2%
事業利益 1,283億円 +36.1%
営業利益 1,290億円 +87.8%
税引前中間利益 1,509億円 +80.1%
親会社の所有者に帰属する中間利益 1,017億円 +92.5%

 

 

売上収益が7.2%増加するなか、事業利益は36.1%増加。営業利益も前年同期の約687億円から約1,290億円に増えています。

ただし、利益が大きく増えたからといって、その伸びがそのまま今後も続くとは限りません。利益が増えた要因や、一時的な収益が含まれているかどうかも確認したいところです。

 

銘柄スカウターで確認した財務指標

 

2025年12月期までのデータでは、次のような数字でした。

 

 

項目 確認した数値 私が見ているポイント
売上高 増加傾向 事業規模が伸びているか
営業利益 増加傾向 本業の利益が伸びているか
営業キャッシュフロー プラス 本業で現金を生み出せているか
フリーキャッシュフロー 2年連続プラス 投資後に資金が残っているか
自己資本比率 36.8% 財務の安定性
有利子負債比率 77.9% 借入負担の確認
ROE 11.95% 自己資本を使って利益を生み出せているか
配当性向 40.6% 利益のうち配当に回している割合

 

 

売上高と営業利益が増加し、営業キャッシュフローもプラス。フリーキャッシュフローも前年から改善していました。

一方、自己資本比率や有利子負債比率、投資に使う資金の動きも含めて見ていく必要があります。

決算短信では、社債・借入金が前年末の約810億円から約410億円へ減少していました。

また、その他の営業収益は前年同期の約20億円から約450億円へ増加し、投資損失も約6億円から約90億円へ拡大しています。

こうした項目は、数字だけを見て理由を決めつけることはできません。決算説明資料などで内訳を確認する必要があります。

私が気になったのは、業績の伸びだけではなく、資金の動きにも大きな変化があったことです。

企業の決算は、売上と利益だけを見れば十分というわけではありません。どこからお金が入り、何に使われ、最終的にどれだけ現金が残っているかも確認したいところです。

 

銘柄スカウターを使うと、こうした数字をまとめて確認できる

 

私は、企業分析ではマネックス証券の銘柄スカウターを使っています。

売上高や営業利益の推移、キャッシュフロー、財務指標などをまとめて確認できるので、企業の状態を調べるときに便利です。

決算短信を一から読んで数字を拾うだけでなく、まず銘柄スカウターで全体の傾向を確認し、気になるところを決算短信や説明資料で掘り下げる、という使い方をしています。

こうした情報を自分でも確認したい人は、マネックス証券の銘柄スカウターをチェックしてみるとよいと思います。

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キリンから受け取った配当金は32円

 

今回の配当金は、税引前38円、税引後32円でした。

購入価格は1,988円。私はすでにキリンの株を売却していますが、売却した理由については別の記事で書く予定です。

キリンは、午後の紅茶のような身近なブランドを持つ一方、健康食品や医薬品にも事業を広げています。

広告や販促を見ていると、ブランドの育て方にも興味が湧きます。

一方、医薬品事業では、7,000億円という投資可能額が示すように、将来の収益源を確保するために大きな資金が必要になります。

商品やCMを見て感じたことと、決算短信で確認した数字。

どちらも、企業を知るための材料です。

私は、数字だけで企業を判断するのではなく、実際の商品やサービス、経営の方向性も見ながら、投資する価値があるのかを考えていきたいと思います。


今回の配当金を含めた「月10万円配当計画」の進捗

📊 保有銘柄一覧(税引後配当ベース)

銘柄(銘柄一覧リンク) 配当金(税引後) 購入単価 株数 銘柄紹介
伊藤園 59円 売却済
ユニ・チャーム 43円 953円 3 ペット食品はどうなんだろう?
ライオン 28円 売却済
日清紡 16円 891円 1
ブリヂストン 189円 3003円 2 要らないものは捨てていくスタイル、共感
アサヒグループ 44円 1,640円 1 現場力すごいと思った、コーラも絶好調…でも
中外製薬 171円 6,157円 1 患者が楽に治療が受けられる開発をしてるイメージ
花王 313円 3031円 8 最近は半導体銘柄として注目されてるけど
CDS 31円 1,818円 2
大塚商会 169円 2,794円 3 セキュリティ関連で注目されてるけど…
キリン 63円 1,988円 1 製薬はちょっと
Canon 320円 4200円 4 工場展開は評価ポイント
INPEX 87円 1,690円 1 黄金株ってそんな誇ることじゃなくない?
プラネット 18円 1,255円 1
ダイドーグループ 13円 2,498円 1
積水ハウス 115円 3,238円 2
安川電機 28円 2,775円 1
マニー 42円 1434円 3 景気は止まってもむし歯は止まらない
トヨタ自動車 80円 2,636円 2 世界が信頼する車を作る
未来工業 77円 3,308円 2 電気を使うなら必要電設資材
ABCマート 64円 2,562円 2 財務優秀靴屋さん
NTT 212円 151円 102 通信大手
SONY 32円 3577円 3 ゲーム、音楽期待のIP銘柄
ソフトバンク 344円 218円 100 通信会社大手
旭化成 18円 971円 1 ラップのイメージだけど意外とAI銘柄
アステラス製薬 33円 1,494円 1 賢い経営陣ムーブが好き
ひろぎん 26円 中国地方最大地銀:売却済
ノリタケ 100円 3,320円 2 いつの間にか半導体注目銘柄に大変身
ヤクルト 74円 売却済
マネックス 14円 722円 1 一株保有で投資信託購入にも使えるポイントが貰えるのが魅力
積水樹脂 30円 1,119円 2 財務強い。道路資材でトップ
明治 44円 3,056円 1 チョコだけじゃなく、ペニシリンにも挑戦中
三菱HCキャピタル 20円 1,200円 1 巨大リース会社
セブン銀行 6円 257円 1 天才的現金補充システム、外国人も簡単口座開設
ニホンフラッシュ 30円 755円 5 扉は必要でしょ?
SGホールディングス 22円 1,479円 1 物流は必要。でも佐川ならではって?
日東富士製粉 112円 1,741円 6 意外と三菱系でケンタッキー持ってる
住友精化 96円 863円 5 オムツリサイクル中♻️
ホンダ 29円 1,256円 1 意外と半導体銘柄
SRAホールディングス 89円 4562円 7 システム会社。AIでヤバイって相場は言うけど?
日本コンクリート 4円 315円 1 本業マジ頑張って
日本信号 35円 832円 1 財務健全大好き企業
KDDI 32円 2,420円 1 通信大手の優良企業だったけど・・・
三井物産 48円 2,927円 1 宇宙まで狙ってみちゃう商社
阪急阪神 41円 3,784円 1 鉄道、百貨店、劇団、商売人魂がめっちゃ好き
バルカー 61円 4,730円 1 半導体銘柄として人気ですが、不祥事が出尽くしであることを祈ります
京阪HD 80円 3,003円 1 鉄道だけど街づくりさん
特殊電極 123円 2,631円 3 溶接屋さん。財務健全なのに。
三菱商事 132円 3,622円 3 日本中の優良企業へ投資できる?でもちょっと詰め甘い?
住友商事 64円 903円 4 投資家みたいな商社。いつの間にか最先端事業に投資できてるかも。
味の素 24円 3,296円 1 ディフェンシブの食品銘柄だと思ったら、半導体銘柄に変身。売却済み
全国保証 61円 2,898円 6 住宅ローン保証してます
伊藤忠商事 89円 1,490円 5 ちょっと毛色の違う商社
三井住友トラスト 84円 3,803円 1 意外と投資会社みたい
SOMPOホールディングス 121円 5,260円 2 AIで安全運転促進
ジーテクト 42円 1,968円 1 EV、HVどれになろうと車体の骨格は必要でしょ
第一生命 26円 1,066円 1 言わずと知れた保険会社、集めたお金で投資するよ
亀田製菓 42円 我らが柿ピー、売却済
朝日ネット 12円 644円 2 数字だけで買った
日本製鉄 183円 569円 44 鉄愛が止まらない。未来への本気度
芙蓉総合リース 64円 4,142円 2 リースの王道
クレオ 45円 1,221円 1 業務システムやソリューションビジネスの会社
日清オイリオ 73円 1,597円 3 私は使ってないけど王道だよね
ユーエスエス 48円 1,768円 2 中古車オークション大手
コマツ 77円 4,221円 1 早くから鉱山で自動運転実用化してるすごい会社
アサンテ 26円 1,531円 1 シロアリだけじゃなく、横展開模索中
九州旅客鉄道 48円 3,556円 2 撤退するところは撤退できる
キッコーマン 13円 1,287円 1 海外マーケティングがお上手
三協フロンテア 37円 2,104円 1 モジュール型データセンターは注目、但し土地価格上昇に注意
SEED 13円 コンタクトレンズ国内企業、売却済
コンドーテック 22円 1,450円 1 地味だけど必要な会社
カルビー 53円 ポテチといえばカルビー。でも売却済
武田薬品工業 80円 5,106円 8 巨額のれんの期待値の会社。でもしっかり稼ぐ
サンゲツ 64円 2,905円 2 みんなが選ぶブランド力。財務も良好
新晃工業 25円 1,216円 2 自社株買いって、借金してまですることか?
ウミオス 135円 元マルハニチロ、売却済
オカムラ 43円 2,210円 1 長時間会議でも疲れないオフィス椅子。神椅子。
ダイヘン 78円 10,130円 1 半導体銘柄に見られがち。やめてほしい。
東京地下鉄 17円 東京のインフラ。売却済
東京センチュリー 36円 1,588円 1 仲介屋にはならないでほしい。
京セラ 22円 売却済、半導体でダブルバガー超え
日清製粉 25円 1,724円 1 パスタはちょっと・・・。
横河ブリッジ 48円 2,895円 2 持ち株のコラボが見れたら面白いな。
ニッタ 71円 3,765円 1 いつの間にか半導体銘柄になってしまった。
オービック 488円 4,156円 14 特許世界19位?
セイコーエプソン 31円 売却済
センチュリー21 23円 1,101円 1 フランチャイズが強み
蔵王産業 45円 2,468円 2 本体売って、消耗品で継続するビジネス強い
イフジ産業 29円 2,112円 1 卵を保存して安定供給
エネオス 15円 657円 1 大変子育て上手
リオン 41円 2,627円 1 補聴器国内首位、半導体向け計測器も世界2強
東鉄工業 64円 4,108円 6 鉄道インフラ維持してくれてる
日清食品 29円 2,738円 3 みんなのカップラーメン。アイスもやるの?
商船三井 184円 4,616円 2 ちゃんと失敗から学んで改善する会社
ヤマダHD 1355円 売却済。合併の文脈は見えるけど、どうするの?
エレコム 62円 1,727円 3 半個体電池に期待
三菱UFJ 42円 1,948円 1 そろそろリスク管理する時期では?
 信越化学工業 43円 4,244円 1 AIだからでは買わない
大東建託 66円 2,886円 1 ホテルまでやって大丈夫そ?
任天堂 283 8078円 3 遊び枠
ニップン 29円 2,116円 1 プレート意外と美味しかった
ツムラ 64円 3,584円 1 養命酒買収を活かせるかどうか
アイホン 64円 2,624円 1 セキュリティシステムとインターホンの一体化によって圧迫されてないか警戒中
上新電機 41円 売却済
三井住友フィナンシャル 64円 3,599円 1 みんな金利上昇にどこまで耐えられるのか
森永製菓 28円 売却済
村田製作所 57円 売却済
リコーリース 77円 5,860円 1 集金代行をやってる意外性
東京海上 180円 5,361円 2 みんな弁護士特約つけるのおすすめ
サンリオ 62円 967円 3 コンテンツの強さに注目
船井総研 20円 1,128円 2 数字で買った
パイロット 51円 1,622円 3 フリクション便利だし、強い
JT 110円 5,650円 1 好きじゃないけど数字で買った
東計電算 70円 1,048円 1 数字で買った
日本フエルト 484円 100
石油資源開発 1,093円 1
三菱マテリアル 2,397 1
日本駐車場開発 249円 1
大和コンピューター 1,170円 1
ファナック 3,187円 1

■ 累計

• 累計配当金(税引後):9,509円

• 累計投資額:702,179円

• 月換算配当: 約792円/月


免責事項

 

この記事は、私自身の投資記録および個人的な見解をまとめたものです。

株式投資には元本割れなどのリスクがあります。

この記事の内容は特定の銘柄の売買を推奨するものではなく、投資判断はご自身の責任でお願いいたします。


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